新・元自衛官の憂い
ようこそ、時事&軍事雑学BLOGへ!
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震災から110日以上が過ぎました。
[5回]
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震災から100日以上が過ぎてもなお、政治家は国民を守ろうとする姿勢すら見せていません。与野党ともにです。
官僚排除という「政治主導」という誤った認識で、迅速性、体系性に欠けた対応しかできず、責任意識すら持たない政治家が増えています。
これは、「未曾有の国難」だとしているのにもかかわらず、責任すら意識しない民主党高橋、自民党後藤田のような不届き極まりない輩が出てくるのです。
[4回]
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発災から時間の経過とともに、新聞・テレビなどで被災地の実情が取り上げられる回数が極端に減りつつあります。
[7回]
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4月4日、東電が福島第1原発の放射能汚染水を海洋放出した途端、それまで同情的であった国際世論が日本批判へと方針転換されました。
近隣国である中国、ロシアなどは特に強い批判が上がりました。
[3回]
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6月27日で震災から108日になりました。
親族が被災した者として、被災地が少しずつ私達の生活の中から、存在が薄れていっているような気がします。
政治の世界では、「復興」という錦の御旗を掲げていますが、「復興」とは衰えたものが再び盛んな状態に戻ることです。「復旧」をおざなりにして、「復興」とはあまりにも現実に目を向けていない政策であるか、今一度、私達は考えなければなりません。
なぜなら、今回の震災被害を受けなかった私達ですが、天災に被災する身にならない保証はないのです。
今の状況を看過することは、私達に禍が降りかかったとき、東日本大震災で被災した方と同じ状況になる可能性が大きいのです。
[3回]
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今回の震災で、何故か〝疑問〟が浮かぶことばかりです。
東電もさることながら、日本赤十字社(日赤)にも疑問が浮かびます。
[4回]
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災害派遣で、被災地からの感謝の声ばかり伝えられていますが、本当に感謝の声しかないのでしょうか。
一部では、被災者だけでなく野次馬からの心無い言葉が現場の隊員たちにぶつけられたようですが、こうした〝事実〟は取り上げられることはありません。
日本人の好む「終わりよければ全て善し」といった感情が、こうしたことになったのだとは思いますが、今後のためにもこうした事実は公にされるべきです。
[3回]
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計画停電に納得出来ず、調べて見ると「電気事業法」に行き着きました。
[4回]
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日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法
(平成16年4月2日法律第27号)をご存知ですか?
海保の震災対応を調べているうちに、この法律の存在を知りました。
[5回]
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仕事をしない、出来ない連中を〝政治家〟と呼んでいますが、政治家=国会議員の身分を調べると、実に曖昧とした存在です。
[5回]
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