新・元自衛官の憂い
ようこそ、時事&軍事雑学BLOGへ!
(09/19)
(09/15)
(09/11)
(09/03)
(09/01)
|
| S |
M |
T |
W |
T |
F |
S |
|
|
|
1 |
2 |
3 |
4 |
| 5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
| 12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
| 19 |
20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
| 26 |
27 |
28 |
29 |
30 |
|
|
|
×[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
4年ごとに行われる米大統領選挙の中間の年に、全米で一斉に行われる上下両院議員選挙や州知事らの選挙が迫ってきました。11月7日に投開票、上院議員は各州から2名ずつ選ばれ、任期6年で計100議席中、今回は3分の1の33議席が開戦されます。任期2年の下院議員は選挙区ごとに選ばれ、435議席の全員が改選となります。
[3回]
PR
つづきはこちら
事業仕分けが、また始まりました。
事業仕分けの目的は国家予算を見直し、国民への透明性を確保し予算執行の現場の実態を踏まえ、事業が適正であるかどうか判断し、財源捻出を図り、政策、制度、組織等について今後の課題を洗い出すというものです。
[3回]
つづきはこちら
インドのシン首相が来日します。
対中外交で失敗した日本政府は、インドとの関係の進め方によって対中失策外交を修正できるチャンスです。
[4回]
つづきはこちら
しかし、何故ここまでブレまくれるのでしょう。
[2回]
つづきはこちら
尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、日本政府は「国内法で粛々と…」と言いながら、外交を優先させ釈放しました。
[2回]
つづきはこちら
北朝鮮の思想家で主体(チュチェ)思想の理論家、政治家であり、元朝鮮労働党書記であった黄長燁氏が10月10日自宅で亡くなっているのが発見されました。
[3回]
つづきはこちら
政治もメディアも、俎上にあげなくなりつつある中国との尖閣問題ですが、日本政府は完全に平和ボケ、国民も全く関心を示さず、国民も平和ボケ状態です。
[3回]
つづきはこちら
『日本は、弾道ミサイル攻撃やゲリラ、特殊部隊による攻撃、島嶼部への侵略といった、新たな脅威や多様な事態への対処を含めて、自らを防衛し、周辺事態に対応する。これらの目的のために、日本の防衛態勢は、2004年の防衛計画の大綱に従って強化される』
これは、2005年小泉政権末期に日米間で合意された「日米同盟 未来のための変革と再編」(外相・防衛相会合2+2)の中に記されているものです。
[5回]
つづきはこちら
日中関係の悪化は、日清戦争以来「貧しく弱い」中国に慣れた日本人は、百年ぶりに出現した「豊かで強い中国」に戸惑い、それを怒っていると中国人は真面目に考えています。
[6回]
つづきはこちら

私は中国漁船問題で政治家が右往左往する姿を忸怩たる思いで見ています。
検察批判は別の機会にしますが、釈放で沖縄地検が喋り過ぎただけのことで、裏で指揮権発動があったにせよ、逃げの菅と頓珍漢な検察の説明でゴタゴタしているだけのことです。
[7回]
つづきはこちら